noteの最近のブログ記事
火曜日であったか。昨日から、引き継ぎをするとても若い娘さんに仕事を教えていてストレスである。困ったら質問してくれー。昨日は昼間、パーカー、ソネット、ラックブラック、パーカー、ソネット、ラックブラック、と頭の中で唱えていた。何の呪文か? ペンですよ。明日見せてもらって良ければ買うつもり。ブルーブラックを入れてモレスキンに書くつもり。幸せな奴。それと並行して、アスティル専用のノートが欲しいのだった。最高の紙はクレールフォンテーヌだと言う。そんなことを言われては試してみたくなる。どこで売っているのかな?と考えてみたら、どうも近所で見たことがある。調布パルコの文具屋にあった。何だよ。ペン一本に対してノート一冊体制。…そんなに書くことがあるのか、とは文具好きの永遠の命題である。だいたい、ノート一冊を使い切ったことがあるのかね? 書く内容はつまらなくてもよいが(よいのだ)、時間がないね…。本も読みたいし。早起きしかないのか! 道具に使われる人生! それも楽し。
苦節三年、ついに会社の人を恩師ページに誘導することに成功した。「朝日新聞に大きく書評が出て、紀伊國屋書店でトップセラーになりました!」との、堂々のセールストークにようやく食いついてくれたが、先生の名前は?とか書名は?とか訊かれないんです。どうやって探すのだろう、と懸念しつつ、毎日情報を小出しにすること一週間、昨日やっとたどり着いて下さいました(二名様)。ほっ。わかったことは、一見さんは、「長いトップページを読まない」、「(トップページからリンクがない)Photo をまず見る」ということです。Photo の中身についてあれこれ尋ねられたけれど、これはI本秘書に丸投げであるのでうまく答えられず(「Save ボタン押しちゃったんだけどパソコンに保存されたのかな? いらないんだけど?(語尾上げ↑)」と言われても…)。反省して帰宅してトップページからのリンク作りました…。ごめんなさい…。やるならやらねば、タツルコム。カウンターの設置で躓いてるんですけどね。今週末、絶対やろう。というより今は情報管理に興味が集中していて、タツルコム・プロジェクト・ノートを作りたい方向に行きそうです。もちろん別にヒビノートも一冊ですよ? 待て待て。その前に、毎日開きもしない去年のほぼ日手帳と今年のほぼ日手帳をカバンから出せ(重いよう)。今年の手帳を開かないのはペン選びを失敗したからだと思う。責任転嫁。とにかく、もったいない&労力の無駄を省く方向を考えたまえ。しかし毎日紙に向かう時間などないのだ。ポストイットも三枚で貼る場所がなくて破綻だ。メモは楽しいけどね。楽しい!
