帰宅して、食事の後、寝る前の短い時間、HTMLをちまちま書いている(仕事)。非常に楽しい。恩師に買っていただいたドリだが、やっているのは恩師ページではないという。ごめんなさい。ほんのちょっと関係あるページだから許して下さい。ちくま文庫の日夏耿之介を買ったら¥1,500でびびった。レジでちょっと身体が傾ぐほど。文庫だぜー。いつ読めるかな、今月は百間先生がまだ終わっていない。読むより書きたいのだけれど、どこにも時間が取れない。昼間から夕方の空き時間には携帯メールをせっせと打っている。心が動いたら止めないで書こうと思う。今日の記録、今の記録、誰かが聞いてくれる。それがよくないのだろうか、衝動を小出しにするのが。書くには眠れない夜が必要なのかな。でもクスリで強制終了の毎日だ。日付が変わるまで寝られないと、もう翌朝起きられない。空しいヒビ。それでも何かが残っているのだと、思いたい。