September 11, 2005
foot - 0910
カード的にはいいものもあったけど、そんなに見たい状態のものがなかったんで、いろいろ適当に。まずは、レバークーゼンvsシャルケ (1-1) のセーブ合戦な立ち上がりをちらっと見た後、ほぼ画面がついていただけの状態に陥ったセルティックvsアバディーン (2-0)とマンチェスター・ダービー (1-1)の時間が過ぎて、リヨンvsモナコ (2-1) はフレッジの2得点も気付かない状態。パレルモvsインテルは、インテルが早くもらしさを見せつけてくれた (2-3)んで少し画面に向かう時間が増えたが、ボロvsアーセナル (2-1) でダメなアーセナルを見るにつけ、今年ももうチェルシーの独走が決まりそうな気配だなと思いながらスコア速報を見たら、ニューカッスルもリバプールもドロー。マインツvsハンブルガー (1-3)ではラフィの得点シーンに遭遇しつつ、アヤックスの辛勝 (0-2) を少し見守り、オランダの結果をチェックすると、AZが7-0で圧勝している。ファンハールのAZ…、恐いもの見たさっていうんでしょうか、ちょっと見てみたい。
ミラン 3 - 1 シエナ (セリエA 第2節)
アンブロジーニ (15) シェフチェンコ (31) トゥドル (45) カカ (81)
見ながら寝るかと思ったここは、結局1試合フルで見ることに。右サイドに入ったスタムが攻め上がりまくり。最後に出てきたカカのシュートの冷静ぶりには興奮させられた。ジラルディーノの蚊帳の外っぷりは少し気の毒だったね。