March 31, 2005

foot - 0331


ウルグアイ 1 - 1 ブラジル (W杯 南米予選 第13節 3/30 録画)
フォルラン (48) エメルソン (67)
今日もパッとしないブラジルだったが、セレソンにおいては珍しくロナウジーニョの凄さが見れたのでまあいいや。

jour

March 30, 2005

foot -0330


日本 1 - 0 バーレーン (W杯アジア最終予選 第3節)
OG (72)
どんなに内容がひどくても勝ち点3をあげられればという思いで迎えたものの、これではあまりにつらい。

jour

March 29, 2005

crisis


積本が崩れて来て、今さら「よつばと!」3巻、「るくるく」4巻。

yotsuba03luculucu04

jour

March 28, 2005

foot -0328


ブラジル 1 - 0 ペルー (W杯 南米予選 第12節 3/27 録画)
カカ (72)
相変わらずというかパッとしないブラジル。得点にははっとさせられたが、そのスルー以外にロナウドがまったく働かなかった。ホビーニョはもう完全にセレソンの一員ですな。

jour

March 26, 2005

黒鳥


maihime07

「テレプシコーラ」7巻

foot - 0325


イラン 2 - 1 日本 (W杯アジア最終予選 第2節)
ハシェミアン (25, 75) 福西 (66)
勝ち点を取れるにこしたことはなかったけど、なんとなくこんなもんだろう。問題はここから。

jour

March 25, 2005

identify


hachimitsu07alice07hagaren10

「ハチミツとクローバー」7巻、「学園アリス」7巻、「鋼の錬金術師」10巻

jour

March 24, 2005


ohio_honey

Ohio Players「Honey」

jour

March 23, 2005

夜ごと太る女のために


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Caravan「For Girls Who Grow Plump In The Night」
ジャケとタイトル的にストックはしておくが、こうもまじめにプログレされると、流石に自分にとって現在響くべき音ではない…なんて言い訳もしたくなる。

jour

March 22, 2005

Steve Winwood


blind_faith.jpg

「Blind Faith」

jour

March 21, 2005

foot - 0321


ローマ 0 - 2 ミラン (セリエA 第29節 3/20 録画)
クレスポ (64) ピルロ (71p)
カフーの両足裏タックルが順当にレッドだったら、パヌッチが左に回ることはなかったし、ローマも気の毒ではあった。

foot - 0320


リバプール 2 - 1 エバートン (プレミア Week 26)
ジェラード (27) ルイス・ガルシア (32) ケーヒル (82)
リバプールがいい試合をしていると思ったら、前半のうちにウォーノック、ハマン、モリエンテスと、3人も壊れてしまった。ルイス・ガルシアまでもが前半で壊れたが、やむを得ず足をひきずりながらフル出場。バロシュは決定的なのを外した上に切れていなくなるし。

jour

March 20, 2005

Que' Onda Guero


guero

Beck「Guero」

jour

March 19, 2005

Plastic Man


arthur.jpgkinks.jpg

「アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡」「The Kinks」

jour

March 18, 2005

日本におけるドイツ年#1


future daysneu!tee.jpg

Can「Future Days」、Neu! 「Neu!」、kraftwerk「Trans Europe Express」

foot - 0318


CL準々決勝ドロー
ミラノ・ダービー、チェルシーxバイエルン、ユベントスxリバプール、リヨンx PSV。ユーベが一番美味しいところで、リヨンの引きがまたいいこと。不本意ながら、また今年もバイエルンを応援する試合が生じてしまった。ミラノ・ダービーはひょっと…しないか。

jour

March 17, 2005

恋の面影


dusty

Dusty Springfield for Cafe apres-midi

jour

March 16, 2005

Pattern Recognition


sonic.jpg

Sonic Youth (shibuya O)
ギターバカが3人揃うとやはりなかなか楽しい。前に見たのはDirtyの時…。

jour

March 14, 2005

Mad John's Escape


donovan

Donovan「A Gift from a Flower to a Garden」

emblem

「世界のサッカーエンブレム完全解読ブック」えい文庫

foot -0314


アヤックスの新監督にブリントが就任=オランダL (sportsnavi)
…今にしてみると徒花であった、あのビッグイヤー。ライカールトがいてブリントがいたのだった。

foot - 0313


ミラン 1 - 0 サンプドリア (セリエA第20節)
カカ (65)
深い溝があっても、いちおう上位対決。しかし、なんだかんだでまたミラン。

マルセイユのナカタコの無難なホームデビューは録画でちらり。4バックの左サイドで出場となると、スピードタイプでない以上、無難にやるしかないわな。ちらっと見たシャルケvsバイエルン (1-0) がいちばん面白かったというのがいまいちな週末。リケルメ対デラペーニャが見たいなぁ。

jour

March 13, 2005

Whatever Will Be, Will Be


riotfresh

Sly & the Family Stone「Fresh」「There's a Riot Goin' On」

jour

March 12, 2005

ミルクの森で


villagegreensomethinelse

The Kinks「The Village Green Preservation Society」「Something Else by the Kinks」

jour

March 11, 2005

ソング・サイクル


song cycle

Van Dyke Parks「Song Cycle」

foot - 0310


ユベントス 2 - 0 レアル・マドリー (CL Best16 2nd.leg 録画 3/9)
トレゼゲ (75) サラジェタ (116)
昨日の今日で、負の観戦力も湧いてこなかったが、いちおう見届けておく。マドリーもリーガに集中ですか。2年前の延長、カンプノウで試合を決めたのもサラジェタだったねぇ。

あとは、ルイス・ガルシアの2点でも見るかと、レバークーゼン vs リバプール (1-3) をちらっと。ここは抜けた方も含め、流石にちょっとレベルの落ちる対戦であった。アーセナル vs バイエルンのバイエルン順当勝ちはともかく、モナコがPSVに負けるのも、むしゃくしゃする余力はなく、ああそうですかといった脱力感。

jour

March 10, 2005

フェイヒー


fahey

john fahey「Requia & Other Compositions For Guitar Solo」

jour

March 9, 2005

foot - 0309


チェルシー 4 - 2 バルセロナ (CL Best16 2nd.leg)
グジョンセン (8) ランパー (17) ダフ (19) ロナウジーニョ (27p, 38) テリー (76)
20分までの3失点は甚だお粗末。マルケスの不在はあまりに大きかった。ここんところ、流石にビッグイヤーを獲得するまではもたないと渋々思いはじめていたが、ここはなんとかしたかったねぇ…。ロナウジーニョには夢を見させてもらった。まぁ、これはこれ。ただ、気落ちしてリーガでバタバタいかないように。そして、ライカールトが人間として立派なことをとても誇りに思う。

ミラン 1 - 0 マンチェスターU (CL Best16 2nd.leg 録画 3/8)
クレスポ (61)
滅茶苦茶堅い。

jour

March 8, 2005

1コ飛ばしてDrop Out


crayola

red crayora「the parable of the arable land」

jour

March 7, 2005

Turn On


love03.jpg

love「forever changes」

jour

March 5, 2005

五里霧中


berserk28

「ベルセルク」28巻。

jour

March 4, 2005

foot -0304


UEFA.COM ミケルス逝去

ヨハン・クライフ
「彼のリーダーシップには、いつも心から敬服していた。選手として、また監督としても、私に彼ほど多くのことを教えてくれた人はいない。オランダをサッカー強国に押し上げた真のスポーツマンだ。その手法から、ほぼすべての人が、今でも恩恵を受けている」

ルート・フリット
「リヌス・ミケルス氏の死は、私個人にとっての大きな損失にとどまらない。オランダ社会、ひいては国際サッカー界にとって、大きな損失だと考えている。リヌス・ミケルス氏は、周囲を感化する存在であり、私個人のキャリア、そしてオランダ・サッカー全体にとって、極めて重要な人物だった。彼はカリスマ性と先見の明を持ち、攻撃的でボール支配率の高いサッカーを愛していた。そのスタイルによって、オランダ・サッカーが世界中で愛されるようになった。欧州選手権で優勝したあのオランダ代表チームの主将だったことは、私の誇りだ。ミケルス氏のことは、常に手本としていくつもりだ。心から悔やまれる」

マルコ・ファン・バステン
フリット氏と同じく1988年大会の決勝で得点を挙げた、現オランダ代表監督のマルコ・ファン・バステン氏は、ミケルス氏の死去を「大きな損失」と述べ、こう続けた。「集団としての選手のモチベーションを高める方法について、彼は精通していた。特に、独特のユーモアセンスを発揮してロッカールームでテンションを上げることにかけては、天才的だった」

jour

March 3, 2005

foot - 0303


トータルフットボールの生みの親、ミケルス氏が死去 (sportsnavi)
オランダの伝説的な指導者、リヌス・ミケルス氏が3日、ベルギーの病院で亡くなったとアヤックスがウェブサイトで発表した。77歳だった。ミケルス氏は心臓の手術を2月18日に受け、手術は成功したと伝えられていたが、集中治療は続けられていた。ミケルスは氏特に70年代、アヤックス、バルセロナ、オランダ代表で成功した監督。74年の西ドイツワールドカップは準優勝に終わったものの、トータルフットボールで世界を驚かせた。その後88年にもオランダ代表を欧州チャンピオンに導いた。かつては「将軍」と呼ばれた規律に厳しい監督。最近はアムステルダムにあるショッピングセンター近くのマンションに住んでいた。オランダに住む日本人駐在員たちにもその姿を目撃されており、「気さくでやさしいおじいさん」だったらしい。
…大先生が逝かれてしまいましたか。アレナのビッグマッチも寂しくなりますなぁ。

jour

March 2, 2005

世界で最も美しい本


■ 書籍「日本の近代活字」、金活字賞を受賞 ── 独の書籍見本市で表彰
2/28、ドイツ書籍芸術財団は、日本の近代活版印刷の道を開き「日本のグーテンベルク」と呼ばれたオランダ通詞、本木昌造による幕末から明治初期の活 動を調べた研究書「日本の近代活字」(近代印刷活字文化保存会、長崎県)を「世界で最も美しい本」に選出したと明らかにした。3/18にドイツ東部ライプチヒの書籍見本市で、最高賞に当たる「金活字賞」が贈られる。(共同通信)

■ 都市生活費、東京は3位 ── 首位はノルウェー・オスロ
スイスのUBSが2/28に発表した世界71都市の比較調査結果で、最も生活費が高いのはノルウェーのオスロ、2位はコペンハーゲンで、東京は3位だった。また家賃を指数に組み込んだ場合は、ロンドンが最も生活費の高い都市になるという。(共同通信)
…北欧がねぇ

jour

March 1, 2005

foot - 0228


インテル 0 - 1 ミラン (セリエA 第26節 2/27 録画)
カカ (74)
やはり、インテルの負けは見ておかないとな。ここを乗り切れば無敗で無冠が見えて来たのになぁ。ミランが勝つほどの内容ではなかっただけに、勿体なかったインテルの今シーズン41戦目。

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