September 30, 2004
foot - 0929
バイエルン 4 - 0 アヤックス (CL #C 第2節 録画 9/28)
マカーイ (28, 44, 51p) ゼ・ロベルト(55)
もうだめだ。
モナコ 2 - 0 デポルティーボ (CL #A 第2節 録画 9/28)
カロン (5) サビオラ (10)
後半少し持ち直すもデポルは厳しい。モナコはアデバイヨルの2アシスト。チェバントンも復帰してならし運転開始。
レアルマドリード 4 - 2 ローマ(CL #B 第2節 録画 9/28)
デロッシ (3) カッサーノ (21) ラウル (39, 72) フィーゴ (53p) R・カルロス (79)
どちらもつらい様子。ディナモは強いぞ。
September 29, 2004
badi + subway
▼ Design Weekly
■「薔薇族」が廃刊 ── 33年の歴史に幕
男性同性愛専門誌の草分けとして33年続いた月刊「薔薇族」が、9/20発売の382号を最後に廃刊されることになった。「薔薇族」は1971年創刊。最盛期には約3万部にまで発行部数を伸ばしたが、ここ数年は約3,000部と低迷していたという。(ZAKZAK)
■ パリの地下に秘密社会?
パリの地下を迷路のように走っているトンネル内で、何者かが造った秘密の映画館が発見されたのをうけ、パリ市警は、画家や写真家が作っていると見られている「地下社会」の調査に乗り出した。見つかった映画館は約400平米で、バーを備えた食堂もあったという。(西日本新聞)
…西日本新聞のフランス文化関連ニュースは妙に充実している。
■ 疾風迅雷-杉浦康平の雑誌デザイン半世紀展
2004年10月5日(火)〜10月30日(土) ggg (東京・銀座)
September 28, 2004
番長…
高校生番長 (1970 大映東京)
これはまためくるめく愚の骨頂。篠田三郎に小倉一郎って。
foot -0927
ラツィオ 1 - 2 ミラン (セリエA 第4節 9/26 録画)
フェルナンド・コウト (36) シェフチェンコ (70, 74)
オリンピコで今のミランの勝ちは無いかと思っていたが、またもファウル・トラブルで1人少なくなってから、という逆転は予想外。ミランはディフェンスから立て直すというか、意識をし直す必要があるのかなと思っていたが、フラフラながらも必死に守りきったこの試合はリズムを変える一戦になる可能性もあるか。まあ、今年はユーベがスクデットを取るのもいいんじゃない。ズラとカペッロの栄冠つうのはシャクだが。
September 27, 2004
重力の虹
清作の妻 (1965 大映東京)
これもまた若尾文子がファム・ファタルなんて言葉じゃ生易しい悪魔。また小さな幸せを手にしてしまうところが。
foot - 0926
アヤックス 1 - 0 ローダ (エールディビジ 第6節 9/25 録画)
アナスタシウ (88)
うぉい。最後にアナスタシウが決めたが、やはりズラの穴が埋まる気配がなく…。やっと、ロサレスのアヤックスでのプレーを見れたが、まあここはいかにもアヤックスらしいチョイス。ガラセクが復帰したら、足りないのは前の真ん中だけなんだけどなぁって、そこはあまりにもヘビーな問題なのである。
September 26, 2004
抱き締めてボサノヴァ
夜のいそぎんちゃく (1970 大映東京)
堕ちた千秋実牧師。厳しい演出である。
バレエ特集。微妙な古さが素敵な「ロイヤルバレエ学校の生活」と、バリバリの教本「Classical Ballet Technique」。


foot - 0925
ミドルズブラ 0 - 1 チェルシー (プレミア Week6)
ドログバ (81)
のっけからテリーがジミーに殺人キック。
マンチェスターC 0 - 1 アーセナル (プレミア Week6)
A・コール (14)
キーガン先生最後の7日間?
September 25, 2004
lufthansa
エンジェル&インセクト(95 英/変態愛 インセクト)
アレクサンダー・バラネスクの音に、P・ケンジットということで。ビデオタイトルがあまりにも無茶だが、思いがけずなかなかのヒット。
後家・後妻 生しゃぶ名器めぐり (2004 大蔵)
ちょっと評判の森山茂雄監督を。生臭エロ坊主コメ。楽しめました。
「Vanessa Beecroft Performances 1993-2003」。amazon.comで注文したら、ハンブルグからドサ袋みたいので届いた。ちなみに昨日投函されていた郵便局の不在票によれば、「差出人:外国様」とのことであります。

September 24, 2004
interplanetary music
同時に注文したDVDの「冒険者たち」がずっと入荷せず、1か月半経って、「New Book Design」と「サン・ラー伝」が到着。


foot - 0923
ミラン 1 - 2 メッシーナ (セリエA 第3節 9/22 録画)
パンカロ (54) ジャンパ (55) ザンパーニャ (59)
あらま。いきなりボタンを掛け損ねてしまうのか。メッシーナはやるねぇ。
デポル 0 - 0 オリンピアコス (CL #A 第1節 録画 9/15)
リバウドでも見ようかなとふらり。デポルはきつそうだな。
September 23, 2004
righty right
ライトスタッフ (re 1983 米)
トム・ウルフ原作だったんだっけ。にしては、やはりイエガーがかっこ良すぎるのである。
赤い矢(1957 米)
S・フラー。南軍→スー族→合衆国?
今さらの写真集だけど。Mario Testin「Portraits」、Cindy Sherman「The Complete Untitled Film Stills」。



September 22, 2004
the weight of the sun
ラス・メイヤー先生がご逝去されたとの一報が… (全然知らなかった) 。
▼From Design Weekly
■ 駒沢に天童木工オフィシャルショップ「天童木工PLY」がオープン
■ 丸善、日本最大級の書店をオープン
丸善は、東京駅丸の内北口に開業した「丸の内オアゾ」に丸の内本店を開店した。1〜4階までの売り場面積5,800平米、蔵書は120万冊で、洋書フロアには20万冊の蔵書を誇る。
■ ポールがアップルコンピュータの役員に?
「アップル」の商標をめぐる訴訟で、英レコード会社アップルに対し、アップルコンピュータが巨額の和解金を支払う見通しとなった。和解内容によってはアップル社がアップルコンピュータの大株主となり、ポール・マッカートニーが役員に就任する可能性もあるという。
September 21, 2004
半分人間
エイリアン4 (1997 米)
リプリーは人外に。あとウィノナも。
■ 本日のコミックス:五十嵐大介「リトル・フォレスト」

foot - 0920
パリ 0 - 1 モナコ (リーグ1 第6節 9/19 録画)
アデバイヨル (83)
ジェペスの2回のハンドは見逃してもらうも、パリ陥落で、6戦未勝利。モナコはすっきりしないが、サビオラも見せ場を多く作ったし、中盤が整えばという感じなんだろうか。カロンも作る感じじゃないしな。チェバントンとサビオラが組むのを想像すると興味深いのだが。
September 20, 2004
VITA
カビリアの夜 (1957 伊)
スウィート・チャリティーの原作なのを忘れててびっくりした。良。
foot - 0919
ボローニャ 0 - 2 ミラン (セリエA 第2節)
シェフチェンコ (85p) カカ (90)
インザーギが今年はやるかもね。ボローニャは、我慢しきれずって感じではなかったけど、勝ち点を上げれるほどの頑張りでもなかったかな。セリエもチームが増えて、CLのあったこの週を乗り切ればっていうほどスケジュールのゆるみの無くなったこの先不安ですな。ボローニャのザゴラキスは頼りになる存在になりそう。
チェルシー 0 - 0 トテナム (プレミア Week 5)
スパーズやるじゃねえか。キング、ナイベトのセンターかぁ。
September 19, 2004
toxin
震える舌 (1980 松竹)
付き添いは雇おう。ああ、滅茶苦茶消耗した。
foot - 0918
帰宅して途中から、アーセナルvsボルトン (2-2) をちらっと。どうもアーセナルは、セスクが出なくなって面白くなくなり、見る気が減退気味。続いて、倉敷金子コンビのブンデス、ドルトムント vs. バイエルン・ミュンヘン (2-0) もさらっと。もうさすがにドイツ語はいいや。
September 18, 2004
罠
西荻ガイド探訪。西荻パリ説については、なんとも立場を決めかねました。ただ、雲間からのぞく青空が微妙に美しい日で、なんとなくティルマンズの写真集が欲しくなった。またいこう。いきます。
foot - 0917
ポルト 0 - 0 CSKAモスクワ (CL #H 第1節 録画 9/14)
ヂエゴとルイス・ファビアーノの様子見。ヂエゴはすでに重要な存在ではありつつ、まだ噛み合いきれていない印象。ルイス・ファビアーノは後半途中から。これから自分の能力を証明する必要があるのだろう。そしてポスティーガはいつも決定機を外している気がする。ルイス・フェルナンデスのポルトも、リーグは抜けて欲しいけどな。そういえば、チャスカにはヴァグネル・ラヴがいて、なかなか面白いプレーを見せていたがゴールまではいたらず。
リバプール 2 - 0 モナコ (CL #A 第1節 録画 9/15)
シセ (22) バロシュ (84)
ルイス・ガルシアとシセが決定機を幾度か外してなんだかなぁという所もあったが、終始安定した試合運びで、手堅いベニテスのチームになりそうな気配。シャビ・アロンソは、やはり素晴らしい。モナコはチェバントンにサビオラを欠いて、まだこれからでしょうか。
September 17, 2004
Monsieur X.'s manuscript
世界残酷物語 (1962 伊)
奪われたカーゴ。ヒコーキ教の紡いだ神話がすばらしい。
Bettina Rheims「Chambre Close」


foot - 0916
アヤックス 0 - 1 ユベントス (CL #C 第1節 録画 9/15)
ネドベド (42)
勝ててたよな。ズラはフル出場。ネドベドにやられた。なんかまずい。
インテル 2 - 0 ブレーメン (CL #G 第1節 録画 9/14)
アドリアーノ (34, 89)
早々に一人多くなり、かつ2回のPKで1点だけという、インテルらしくダメな気配も、アドリアーノ豪快な1発で、なんとなく霧が晴れてしまった。相変わらず人でなしのマテラッツイを中心にディフェンスはしょぼすぎで、マンチョには悪いが苦労するぞと思うのだが、アドリアーノがちょっと凄過ぎる。ブレーメンもそこそこやれそう。
September 16, 2004
醜聞
「思春の森」のむかつく方、エヴァ・イオネスコを、写真家の母、イリナ・イオネスコが撮った写真集「EVA」が、忘れた頃に到着。流石に高濃度の頽廃臭がただようが、やっぱり、どうしてもむかつく。

foot - 0915
セルティック 1 - 3 バルセロナ (CL #F 第1節 録画 9/14)
デコ (20) サットン (59) ジュリー (78) ラーション (82)
前半はスゴすぎてどうしようと思ってしまいました。後半スタジアム全体の雰囲気におされ、同点にされた後での勝利は、運も見方したけど、素晴らしい出帆といえるでしょう。デコの存在も大きいし、ジュリはどんどん馴染んでくれそうだし、とんでもないチームになれそうでぞくぞくする。
アーセナル 1 - 0 PSV (CL #E 第1節 録画 9/14)
OG (41)
バルサ見た後だと、アーセナルがどうにもしょぼくて、流してみるにとどまる。チソンの髪型がユ・サンチョルのようになっていた。
シャフタール 0 - 1 ミラン (CL #F 第1節 録画 9/14)
セードルフ (84)
またまたセードルフのファイン・ショット。思いがけずイタリアらしいミランの勝利。シャフタールもなかなかやるぞ。でも、もしかしてバルサが一番強い?まあ、面白さは抜けてますが。
September 14, 2004
buckethead
ゴーストオブマーズ (2001 米)
ジョン・カーペンター2001。こりゃあ、いいよ。
■ 本日のコミックス:のだめ10巻

September 13, 2004
超音波蘇生
悪魔の墓場 (1974 伊/西)
ささやかすぎるカタルシスがいらない。全員馬鹿だと全員死ぬ。
foot - 0912
ミラン 2 - 2 リボルノ (セリエA 第1節 録画)
セードルフ (3, 47) ルカレッリ (9p, 67)
個人的には、昨シーズンに続きヨーロッパ一の戦力を持っていると思われるミラン。開始直後に点を取って、今日のリボルノでは試合にならないかなと思った途端、ジダ退場で面白味のある試合に。点の失いようはだらしないものもあったし、ディフェンスの高齢化は憂慮すべきポイントではあるけど、やっぱり控えも含めてこのセットが一番充実してるだろう。そして、ここまでのプミアを見る限り、今シーズンはアーセナルがそこに迫りつつあるのかもという印象で、バルセロナがひょっとしたらそれに追随できるかもという希望的観測を持ちながら迎えるシーズンのはじまりなのであった。
あとは、フェイエノールトvsトウェンテで小野のゴールをちらっと見つつ、ズラがどんなもんか見ようかと思っていたブレシアvsユベントスは、何となく見る気がしなくてモニターがついてただけ。でも合流2日目のくせに点を取ってやがった。
September 12, 2004
レインボー作戦
アイズワイドシャット (1999 米)
林立する裸像を見て、やっぱりバネッサ・ビークロフト作品集を買うことにした。結局面白いじゃんか。
foot - 0911
アストンビラ 0 - 0 チェルシー (プレミア Week 4)
ビラはやってくれるかなと思っていたが、ドローまで。
フルハム 0 - 3 アーセナル (プレミア Week 4)
リュングベリ (62) OG (65) レジェス (71)
なんだかんだで3点か。ビエラ復帰でセスクはお休み。つまらん。レジェスの開幕5戦連発には、ちょっと鳥肌がたった。
キエーボ 2 - 2 インテル (セリエA 第1節)
スタンコヴィッチ (16) セミオーリ (28) ペリッシェル (37) アドリアーノ (49)
今さらミハイロビッチをつれて来たりと、守備はどうにも辛い。ただ、中盤から前は口惜しいが充実している。ベロンはセリエに戻ってらしさが出ているし、ダービッツも金払いとプライドさえ守ってくれれば確実にはたらくだろう。ゼマリアはやっぱりインテルに来てもいい選手で、この面子ならスタンコビッチもますます力を発揮しそうな感じ。そんでもってアドリアーノの化け物度が増しつつあり(すげーゴールだったな)、ビエリもまだまだビエリだったし。まあ、でも難しいアウェーのキエーボ戦とはいえ、いわゆるインテルらしさも見せてくれたんで、しばらくはごゆっくりとどうぞ。
September 11, 2004
獄門
ビヨンド (1980 伊)
ルチオ・フルチ。物語らないショック。
September 10, 2004
白兵
最前線物語 (1980 米)
フォースとともにあらんことを。最凶の連戦。挿話もよい。
「時代のアイコン ー日本のグラフィックデザイン50年ー」六耀社。地下鉄は嫌いだが、帝都高速度交通営団というのが好きだった。
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foot - 0909
オランダ 2 - 0 チェコ (W杯欧州予選 録画)
ファン・ホーイドンク (33, 84)
昨晩はスタメン予想を見て、ドンクがハットトリックしたりして、なんて妄想しながら寝てしまった…。ファンバステンの公式大会初采配、なんとか勝った。メルク主審ですっきりしない試合にはなるんだろうなとは思っていたが、チェコはちょっとかわいそうだったね。ただ、2失点の場面はひどい守備だったのは確か。このグループ、最終戦がプラハでのチェコ-オランダ戦だそうで。なんともひどいスケジュールだ。
September 9, 2004
ウランの平和利用
夜の診察室 (1971 大映東京)
高橋昌也が宇宙生物学に続き(?)、セックス心理学者。
foot - 0908
インド 0 - 4 日本 (W杯アジア1次予選第4節)
鈴木 (45) 小野 (59) 福西 (72) 宮本 (87)
インドの国歌は難しかった。久保以外のFW陣は奮起して下さい。
September 8, 2004
Icon
久保の2万字インタビューに釣られてFootivalを手に取り、ついでにもう1冊ぐらい雑誌でも買おうかなとフラフラしていると、ケイト・モス特集のSTUDIO VOICEが目に入った。最近の暇つぶしで、写真の番が回ってきつつあり、あらゆるファッション・フォトグラファーの印象的な作品の主演をこなすケイト・モスの特集はちょっとした旬だったんで、とりあえず買ってしまった。まあ、そこにどう関わろうが、確かに自分も“ケイト・モスの時代”を生きてるよな。

September 7, 2004
長篠
ズール戦争 (1963 英)
勝てると思ったんだけどなぁ。鶴翼の陣。
September 6, 2004
SFX man
サイレント・ランニング (72 米)
まじめで頭の弱いガキの作文のようなおはなし。
foot - 0906
ブラジル 3 - 1 ボリビア (W杯南米予選第8節 録画)
ロナウド (1) ロナウジーニョ (13p) アドリアーノ (44) クリスタルド (48)
ロナウドとアドリアーノって共存できるんだな。緊張した面持ちで代表デビューを飾ったホビーニョが初々しかった。終わってみれば無難な試合だったが、ただ、ベレッチのクロスの駄目っぷりには不安を覚えるのだった。バルサでは…。後は、CBFと揉めて召集が見送られたミラン組がどうなるかってとこでしょうか。
September 5, 2004
夢の100km/h
新幹線大爆破 (1975 東映東京)
管制室vs町工場。まあまあどっちも頑張れ。
September 4, 2004
宿命とは
砂の器 (1974 松竹)
北陸-出雲(乞食)→大阪(丁稚)→芸大。指揮とピアノはどちらかに。
キャッチ22 (1970 米)
14時15分/針とび/大いなる幻影/8-1/2/市民ケーン/2001年宇宙の旅
September 3, 2004
ほんとにそうだね
どですかでん (1970 東宝)
武満の音が目当てだったけど、なかなか厳しくて感心。
■ 本日のコミックス:山岸凉子「神かくし」。松本次郎「ウェンディ」。國津武士「エンプレス!!」。



September 2, 2004
A police car and a screaming siren
ペイチェック (2003 米)
あくまでもジョン・ウーらしく。SFは撮りたくないそうです。ってディックのガジェットが…。
精神病床7万床削減へ、早期の社会復帰を促す…厚労省
厚生労働省は2日、精神病院の病床を、2015年までに2割削減する方針を決めた。退院可能な患者は通院しながら在宅で暮らせるよう、福祉面の対策を強化、現在ある約35万床のうち約7万床の削減を目指す。精神疾患患者の処遇を、入院中心から地域生活重視に転換する初めての抜本的な改革で、病状が軽い患者の社会復帰促進が期待される。経済協力開発機構によると、日本の人口1000人あたりの精神病床数は、2000年時点で2.8床で、先進国の中では突出している。(読売新聞/yahoo)